| 林檎補完計画 −図解写真− これがMacPlusだ!
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▼MacPlusです
というわけでこれが僕の手に入れた一体型Macの筐体です。左に置いてあるのはMacをバラすためのトルクスドライバー。カッコイイと思いませんか?僕はしごく好きなんです。ドライバーじゃないですよ、一体型Mac。色はベージュとプラチナの二色あり。写真はベージュなんですが、デジカメの色の再現性が悪く白に見えますね。ごめんなさい。 |
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▼一体型Macをバラす
一体型Macをバラす際には赤○でかこった部分のネジをトルクスドライバーではずしてください。下の二つは800円くらいで売っているトルクスドライバーでもはずせますが、上の二つのネジは長いトルクスドライバーでないとはずすことができません。ソフマップで1,980円でした。ちなみにオープナーは、おいてなかったんですが、こちらだと2,480円くらいらしいです。オープナーなしなので僕はマイナスドライバーでえっちらおっちら開けました(^^;; 下の写真はバラしたところ。モニターとステイ部分が確認できます。
僕の手にいれたMacPlusはすでに使えそうな部分ははぎ取られた状態でした。残っているのは写真のモニターとステイのみ。これもトルクスドライバーではずします。
ケースの裏にはMac開発者たちのものと思われるサインが彫られています。はじめこれを見た時にはとても感動しました。Macに対する開発者たちの思い入れの強さが伝わってきます。 |
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とりあえず、ここまでが図解写真です。たいしたことないですね、すみません。(^^;;
多少は感じがつかめていただけたかと思います。
最後にもう一枚、完成予想図というでキーボードとマウスをつけて撮ってみました。
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▼LibMac完成予想図
カッコイイと思いませんか?(笑) |
机上のマシンとしてこれほどおしゃれなものは他にありません。自分の机の上に置いて
とりあえずのインターネット接続とワープロ程度なら全く問題なく動きます。このマシンに
それ以上のことを望んではいけません。あくまでシャレですから(^^ |