「PC工房松山HP」
ショップのHPというのはいろいろな製品情報なんかが早くてけっこ〜助かるもんだ。
どれくらい助かるかといけば、とっても助かる。
値段が安ければ財布も助かる、というのは消費者全員の発想だろう。
ここPC工房松山HPは、ぬりかべLIBRER友の会でもお馴染みの攻防さんのお店。
当然、地元松山では一番安い。某秋葉原のイケショップを退店させたほどの実力店。
サービスに関しては地元から遠い僕は、リサーチができていないが当然24時間安心
会計の優良サービス店であることは間違いない。
例えば、PC工房松山オリジナルスペシャルサンクス自作機を一台、BUYしたとしよう。
そのマシンに不具合が発生。そういった場合はまず店に電話をかける。するとそこには
ナイスガイのパソコンヲタクにぃちゃんがいる。テキパキと応対し、女性であればいつも
の5倍ははりきる。女性だから、というのは差別じゃないか、と思われるかもしれない。
しかしそこはそれ男だから仕方がない。PC工房松山のHPにも”女性は無料相談”の
文字があるくらいだ。そしてそれは当然のことだ。たとえ、それが僕でも女性は大切に
する。女性を大切にするのは他にも意味がある。女性はサービスに弱い、男が花束、
プレゼント、甘い言葉をサービスすると心が揺れるのと同じだ。逆に女性にサービスし
ないとどうなるか。井戸端会議で”あそこはダメだ”と烙印を押され、いつの間にか客足
は遠のき、店にはネズミと店員しかいなくなり、最後には閉店を余儀なくされる。女性を
大切にするということは、性的欲求だけでなく店にとっても実利をともなったものなのだ。
そんなわけで女性なら5倍はおいしいお店、PC工房松山だが、女性でなければ満足
させてもらえない店なのかといえばそうではない。男であっても十分、満足のいく店だ。
PC工房松山でパソコンをBUYする際には、常に店員からお客様に声をかける。
「お客さん・・・ いいソフトありまっせ・・・ へへへ・・・」
といってアダルトソフトをはじめとしたお楽しみソフトの情報も聞くことができるのだ。
ショップの人間だけにその情報は詳細で正確だ。パソコンのソフトというのは安くない
だけにこうした情報も消費者にとっては貴重な情報だといえる。
優良ショップ探しというのは、消費者にとって非常に難しい。しかし、その優良ショップが
みずからHPを持ち、なおかつ製品情報、買い得情報などを消費者に提供しているので
あれば、これを見て利用しない手はないだろう。
上記の例え話はフィクションだが、攻防さんことだから女性客の場合、サービスの一環
としてスケベマット持参で面倒みてくれないとも限らない。男色のお客様には、その気
のあるアルバイト等を派遣してくれるかもしれない。サービスは限りない。それは、PC
工房松山であっても同じである。もしかすると一度ならず、2度、3度と訪れるうちに店員
とステディな関係が生まれるかもしれないのだ。老若男女すべての人々が今すぐ、PC
工房松山に足を運ぶべきだというのは火を見るよりも明らかだ。
そんなわけでぜひ!
ちなみにPC工房松山HPはここを押す!